ハナタスくん
今日のひとこと

다정한 말씨는 마음을 움직인다.
優しい言葉遣いは心を動かす。

今日は何の日

世界中の誰かの特別な日

今日の韓国語

살다

日本語訳住む、暮らす

品詞動詞

検定レベルハン検5級

例文

작년까지 일본에서 살았어요.

例文訳

去年まで日本で暮らしていました。

一日一文

쌈밥

상추는 씁쓰레하고 깻잎은 향이 강하고, 겨자채는 매운데 왜 맛있지?

요즘 들어 쌈밥에 빠져서 매일 쌈채소만 먹으며 드는 생각입니다.

다른 반찬 많이 필요 없고, 간단하게 고기 몇 점 구워서 채소 위에, 밥+고기+쌈장+썰어 놓은 풋고추 정도만 얹어서 싸 먹으면 임금님의 밥상이 부럽지가 않아요.

몸에 좋은 것을 먹어 준다는 뿌듯함까지 더해져서 헤헤 웃게 됩니다.

된장찌개가 있다면 더 좋겠지만 없어도 괜찮고, 뱃속에 들어간 식이섬유가 포만감을 줍니다.

요즘은 채소밭 가진 사람이 부러워요.

日本語訳 サムバプ(包みご飯)

サンチュはほろ苦く、エゴマの葉は香りが強く、からしあえは辛いのに、どうしてこんなにおいしいんだろう。

最近、サムバプ(包みご飯)に夢中で、毎日包んだ野菜ばかり食べながらそんなことを思います。

他にたくさんおかずはいらなくて、簡単に肉を何切れか焼いて、野菜の上にご飯+肉+サムジャン(みそだれ)+刻んだ青唐辛子くらいを乗せて包んで食べれば、王様の食卓もうらやましくありません。

体にいいものを食べているという満足感まで加わって、ついへへっと笑ってしまいます。

テンジャンチゲがあればなお良いけれど、なくても構わないし、お腹に入った食物繊維が満腹感を与えてくれます。

最近は、菜園を持っている人がうらやましいです。

一日一文の著者
이선미

이선미 작가(作家)

【 李善美(イ・ソンミ)】
지금까지의 생을 글과 함께 살았다. 출판편집자로, 번역가로, 작가로. 그리고 때로는 외국인을 위한 한국어 강사로. 세상에서 제일 좋은 일이 글을 쓰는 일이고, 안 하고 못 배기는 일은 활자를 보는 일이다. 서울 토박이에서 지금은 인천살이 10년을 넘어섰다.

(これまでの人生を文とともに生きてきた。 出版編集者として、翻訳者として、作家として。 そして時には外国人のための韓国語講師として。 世の中で一番好きなことが文を書くことであり、せずにいられないことは活字を見ることだ。 ソウル生まれの人から今は仁川暮らしが10年を超えた)

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