ハナタスくん
今日のひとこと

기저귀 예비를 주문.
おむつの買い置きを注文。

今日は何の日

世界中の誰かの特別な日

今日の韓国語

기준

日本語訳基準

品詞名詞

検定レベルハン検3級

例文

가격이 선택의 기준이 되었어요.

例文訳

価格が選択の基準になりました。

一日一文

한동안 뜸했었지

어떤 외국인이 부르는 〈한동안 뜸했었지〉를 들었을 때, 이미 그가 가사의 맛을 알았다는 느낌이었습니다.

그의 한국어가 어느 경지인지 짐작이 갔습니다.

1978년에 발매를 시작한 ‘사랑과 평화’라는 밴드의 이 노래는 서로의 마음이 알쏭달쏭할 때의 막연함이 잘 드러나는 서정적인 곡입니다.

한동안 뜸했었지 웬일인지 궁금했었지
혹시 병이 났을까 너무너무 답답했었지 안절부절했었지
한동안 못 만났지 서먹서먹 이상했었지
혹시 마음이 변했을까 너무너무 답답했었지 안절부절했었지
밤이면 창을 열고 달님에게 고백했지
애틋한 내 사랑을 달님에게 고백했지

日本語訳 しばらく音沙汰がなかったね

ある外国人が歌う『しばらく音沙汰がなかったね』を聴いたとき、もうすでにその人は歌詞の味わいをちゃんと分かっているのだ、という感じがしました。

彼の韓国語がどれほどの境地にあるのか、だいたい想像がつきました。

1978年にリリースされた、バンド「愛と平和」のこの曲は、お互いの気持ちがつかみきれないときのぼんやりした感じがよく表れた抒情的な歌です。

しばらく音沙汰がなかったね どうしたのか気になっていたよ
もしかして病気でもしたのかって あまりにももどかしかった 落ち着かなかった
しばらく会えなかったね なんだかよそよそしくて変だったよ
もしかして気持ちが変わったのかって あまりにももどかしかった 落ち着かなかった
夜になると窓を開けて お月さまに打ち明けていたよ
切ないこの恋心を お月さまに打ち明けていたよ

一日一文の著者
이선미

이선미 작가(作家)

【 李善美(イ・ソンミ)】
지금까지의 생을 글과 함께 살았다. 출판편집자로, 번역가로, 작가로. 그리고 때로는 외국인을 위한 한국어 강사로. 세상에서 제일 좋은 일이 글을 쓰는 일이고, 안 하고 못 배기는 일은 활자를 보는 일이다. 서울 토박이에서 지금은 인천살이 10년을 넘어섰다.

(これまでの人生を文とともに生きてきた。 出版編集者として、翻訳者として、作家として。 そして時には外国人のための韓国語講師として。 世の中で一番好きなことが文を書くことであり、せずにいられないことは活字を見ることだ。 ソウル生まれの人から今は仁川暮らしが10年を超えた)

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