ハナタスくん
今日のひとこと

야채를 더 많이 먹을 것.
野菜をもっと食べること。

今日は何の日

世界中の誰かの特別な日

今日の韓国語

반찬

日本語訳おかず

品詞名詞

検定レベルハン検4級

例文

반찬 있으니 그거랑 먹어.

例文訳

常備菜(作りおきのおかず)があるからそれと一緒に食べろ。

一日一文

웃자

“띠리리리리리, 영구 없다!”

바보 분장을 한 코미디언 심형래가 〈유머1번지〉라는 프로그램에서 엄지손가락을 치켜들고 이렇게 말할 때마다 웃곤 했습니다.

나도 이 흉내를 잘 냅니다.

민망한 실수를 했을 때 심형래처럼 혀 짧은 소리로 “띠리리리리리, 나 바보다!”라고 하면 다들 웃으면서 넘어가 줍니다.

혹여 지능이 부족한 사람을 차별한다고 할까 봐 대놓고는 못하지만, 친한 사람들 앞에서야 괜찮지 않겠습니까?

좀 느슨해지고 싶을 때 명약입니다.

日本語訳 笑おう

「チャララララ、ヨングいーない!」

ばかな人の扮装(ふんそう)をしたコメディアン、シム・ヒョンレが「ユーモア1番地」という番組で親指を立ててこう言うたびに、よく笑っていました。

私もこれのまねをよくやります。

恥ずかしい失敗をしたときに、シム・ヒョンレのように舌足らずな声で「チャララララ、私ばーかだ!」と言うとみんな笑って流してくれます。

もしかしたら知的障害の人を差別していると言われるかもしれないので表立ってはできませんが、親しい人たちの前でなら大丈夫ですよね。

ちょっと緩くいきたいときの妙薬です。

一日一文の著者
이선미

이선미 작가(作家)

【 李善美(イ・ソンミ)】
지금까지의 생을 글과 함께 살았다. 출판편집자로, 번역가로, 작가로. 그리고 때로는 외국인을 위한 한국어 강사로. 세상에서 제일 좋은 일이 글을 쓰는 일이고, 안 하고 못 배기는 일은 활자를 보는 일이다. 서울 토박이에서 지금은 인천살이 10년을 넘어섰다.

(これまでの人生を文とともに生きてきた。 出版編集者として、翻訳者として、作家として。 そして時には外国人のための韓国語講師として。 世の中で一番好きなことが文を書くことであり、せずにいられないことは活字を見ることだ。 ソウル生まれの人から今は仁川暮らしが10年を超えた)

韓国語講座を探すLesson