ハナタスくん
今日のひとこと

어제의 놀라움이 오늘의 당연함이 돼요.
昨日の驚きが、今日の当たり前になります。

今日は何の日

世界中の誰かの特別な日

今日の韓国語

달라지다

日本語訳変わる

品詞動詞

検定レベルハン検4級

例文

제 마음이 이제는 달라졌어요.

例文訳

私の心が今では変わりました。

一日一文

상전벽해(桑田碧海)

뽕나무밭이 푸른 바다가 되었다는 것은 그만큼 천지개벽(天地開闢)하여 놀라우리만큼 세상이 달라졌다는 뜻입니다.

얼마나 얼마나 변해야 밭이 바다가 되겠습니까만은, 세상의 변화는 잠시도 멈추지 않고 변동불거(變動不居)합니다.

한국인은 빠름에 적응할 뿐 아니라, 빠름을 이끌어가는 사람들이어서 스스로의 변화를 체감하지 못합니다.

일단 속도가 붙은 뒤에는 너도나도 앞만 보고 달려가고, 그리하여 밭이 바다를 이룬 뒤에는 그것을 당연한 일처럼 취급합니다.

사실, 당연하지는 않은데 말입니다.

日本語訳 桑田碧海(そうでんへきかい)

桑畑が青い海になったというのは、それほど天地がひっくり返るほどの変化が起こり、驚くほど世の中が変わったという意味です。

どれほど変われば畑が海になるだろうかとも思いますが、世の中の変化は一瞬たりとも止まることなく、絶えず移り変わっています。

韓国人は変化の速さに適応するだけでなく、その速さを牽引していく人々であるため、自らの変化を体感できずにいます。

一度スピードに乗ったあとは、誰も彼も前だけを見て走り出し、そうして畑が海を成したあとは、それを当然のことのように扱います。

本当は、決して当たり前のことではないのですが。

一日一文の著者
이선미

이선미 작가(作家)

【 李善美(イ・ソンミ)】
지금까지의 생을 글과 함께 살았다. 출판편집자로, 번역가로, 작가로. 그리고 때로는 외국인을 위한 한국어 강사로. 세상에서 제일 좋은 일이 글을 쓰는 일이고, 안 하고 못 배기는 일은 활자를 보는 일이다. 서울 토박이에서 지금은 인천살이 10년을 넘어섰다.

(これまでの人生を文とともに生きてきた。 出版編集者として、翻訳者として、作家として。 そして時には外国人のための韓国語講師として。 世の中で一番好きなことが文を書くことであり、せずにいられないことは活字を見ることだ。 ソウル生まれの人から今は仁川暮らしが10年を超えた)

韓国語講座を探すLesson