ハナタスくん
今日のひとこと

다이어트고 뭐고 일단 먹고 보자.
ダイエットは置いといて、ひとまず食べてみよう。

今日は何の日

世界中の誰かの特別な日

今日の韓国語

과자

日本語訳お菓子

品詞名詞

検定レベルハン検4級

例文

한국 전통과자를 팝니다.

例文訳

韓国の伝統菓子を売っています。

一日一文

비쵸비

동생이 자주 사 들고 오는 과자 중에, 싸고 양이 많은 비쵸비를 좋아하게 되었습니다.

처음에는 ‘쵸’라니, 맞춤법을 파괴하는 이상한 이름이라고 비웃었습니다.

비스킷 더하기 초콜릿이라서 비쵸비이고 제품명이니 허용되지만, 아무튼 ‘쵸’는 설명이 되지 않습니다.

문제는 그것이 아니라 초콜릿을 안 먹는 내가 바삭한 샌드에 초콜릿이 두툼하게 들어간 그 과자가 왜 그렇게 맛있는지, 자꾸만 먹어 치운다는 것입니다.

배시시 미소가 피어나고 너그러워진다고 할까요?

딸기 버전도 있는데, 개인적으로는 원래의 것이 낫습니다.

日本語訳 ビチョビ

弟がよく買って帰ってくるお菓子の中に、安くてボリュームのある「ビチョビ」というものがあり、すっかり気に入ってしまいました。

最初は「チョ(쵸)」だなんて、正書法を無視した変な名前だと馬鹿にしていました。

ビスケット+チョコレートで「ビチョビ」という製品名なので許容範囲ではありますが、それにしても「チョ」という表記は説明がつきません。

問題はそこではなく、普段チョコレートを食べない私が、サクサクのサンドに厚切りのチョコが挟まったあのお菓子を、なぜこれほどまでにおいしいと感じ、ついつい平らげてしまうのかということです。

にっこりと笑みがこぼれ、気持ちがゆんでくるとでも言いましょうか。

イチゴ味もありますが、個人的にはオリジナルの方が好みです。

一日一文の著者
이선미

이선미 작가(作家)

【 李善美(イ・ソンミ)】
지금까지의 생을 글과 함께 살았다. 출판편집자로, 번역가로, 작가로. 그리고 때로는 외국인을 위한 한국어 강사로. 세상에서 제일 좋은 일이 글을 쓰는 일이고, 안 하고 못 배기는 일은 활자를 보는 일이다. 서울 토박이에서 지금은 인천살이 10년을 넘어섰다.

(これまでの人生を文とともに生きてきた。 出版編集者として、翻訳者として、作家として。 そして時には外国人のための韓国語講師として。 世の中で一番好きなことが文を書くことであり、せずにいられないことは活字を見ることだ。 ソウル生まれの人から今は仁川暮らしが10年を超えた)

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