
말 한마디에도 기분이 달라질 때가 있어요.
たったひとことで気分が変わることがあります。
현충일顕忠日
한마디
日本語訳一言
品詞名詞
検定レベルハン検3級
옆에서 한마디 거들다.
横から一言、口添えする。
오빠
남자들에게 물어보았습니다.
“왜 오빠라고 부르면 좋아해요?”
그러면 대체로 이렇게 대답합니다.
“오빠라고 부르면 살살 녹아.” “이유는 모르겠는데, 좋더라고. 오빠 소리.”
얼마 전에 시장에 들른 대통령에게 시장 상인들이 연호하는 장면을 보았습니다.
“오빠! 오빠! 오빠!”
대통령도 영부인도 당황했지만 크게 웃었습니다.
오빠는 연하만이 부를 수 있는 호칭이고, 이는 본인보다 어리고 타인인 여자가 본인을 윗사람으로 대우한다, 친족 호칭으로 부름으로써 친근감이 있다, 등을 느끼게 해 줍니다.
게다가 ‘오빠’에는 콧소리가 들어갑니다.
조건이 다 좋네요.
男性たちに尋ねてみました。
「どうして『オッパ』と呼ばれると嬉しいのですか?」
すると、たいていこんな答えが返ってきます。
「オッパって呼ばれると、もうメロメロになっちゃう」「理由は分からないけど、いいんだよね、オッパっていう響き」
先日、市場を訪れた大統領に向かって、市場の商人たちが連呼する場面を目にしました。
「オッパ!オッパ!オッパ!」
大統領もファーストレディも、戸惑いながら大笑いしていました。
「オッパ」は年下の女性だけが呼べる呼称であり、これは自分より年下の女性が、自分を目上の人として扱ってくれている、親族の呼称で呼ばれることで親近感が湧くことなどが魅力なのでしょう。
そのうえ、「オッパ」という言葉には鼻にかかった響きが入ります。
なるほど、男ウケする条件がすべて揃っていますね。