
今日のひとこと
부모가 된다는 것, 세상 어려운 일.
両親になるということは、とても難しいこと。
今日は何の日
어버이날父母の日
어버이 은혜에 감사하고 어른을 공경하는 전통 미덕을 기리고자 만든 기념일이다. 처음에는 어머니의 날이었다가 1973년에 어버이날이 되었으며, 카네이션을 달아 드리며 고마움을 표한다.
日本語訳 父母の恩に感謝し、大人を敬う伝統美徳を称えるために作った記念日だ。 最初は母の日だったが、1973年に父母の日になり、カーネーションをつけて感謝の意を表する。
今日の韓国語
부모님
日本語訳両親
品詞名詞
検定レベルハン検4級
例文
부모님께 감사 인사를 드릴 생각입니다.
例文訳
両親に感謝のあいさつをするつもりです。
一日一文
신체발부 수지부모
5000년 역사의 한국인이 머리카락을 자르기 시작한 지 100년이 훨씬 넘게 흘렀습니다.
때는 1895년입니다. 고종황제 시절, 칙령을 통해 근대화라는 명분으로 남자의 상투를 자르게 합니다.
신체발부 수지부모(身體髮膚 受之父母)를 신념으로 여기고 살았던 조선인들은 죽으면 죽었지 머리는 못 자른다고 저항했으나 결국 자르게 됩니다.
이 사상은 스스로를 위함으로써 부모님의 마음을 편안히 하는 데 근본을 두고 있습니다.
부모님이 주신 몸의 어느 곳 하나 소중하지 않은 데가 없다는 생각, 다시 말해 내 몸을 아껴 효를 행한다는 뜻입니다.
日本語訳 身体髪膚、これを父母に受く
5000年の歴史を持つ韓国人が髪を切るようになってから、すでに100年以上が過ぎました。
時は1895年のことです。高宗皇帝の時代、勅令によって近代化という名目のもと、男性のサントゥ(まげ)を切るよう命じられました。
「身体髪膚、これを父母に受く(身体のすべては父母から授かったもの)」という信念を持って生きていた朝鮮の人々は、死んでも髪は切れないと抵抗しましたが、結局は切ることになります。
この思想は、自分自身を大切にすることで親を安心させるということに根本を置いています。
親から授かった体のどこひとつとして、大切でないところはないという考え、言い換えれば「自分の体をいたわることで孝行を尽くす」という意味が込められているのです。