
말을 배우는 일은 사람을 이해하는 일이기도 합니다.
言葉を学ぶことは、人を理解することでもあります。
철도의 날鉄道の日
말하다
日本語訳言う、話す
品詞動詞
検定レベルハン検5級
일본어로 말할까요?
日本語で話しましょうか?
혼합 어법
‘으시으시해?’
아, ‘으스스해’와 ‘으리으리해’를 섞었을까?
‘감질맛나?’
아, ‘감질나’와 ‘감칠맛나’를 섞었나?
‘함부러?’
‘함부로’와 ‘일부러’를 헷갈렸을까?
‘낭낭하게?’ ‘낙낙하게’를 말하는 것이겠지.
고개를 숙이는 인사가 ‘목례’라고?
말없이 고개를 숙이는 인사는 ‘묵례’인데, 목례는 ‘눈인사’를 뜻하고.
아하, 목을 숙여서 인사하니까 목례라고 착각하나 봐.
‘이쪽으로 오실게요’는 누가 주체인 걸까?
-ㄹ게는 화자의 약속이나 의지를 나타내는데, 왜 당신이 나의 의지를 말하는 걸까?
정말이지 웃음밖에 안 나오는 요즈음의 어법입니다.
「으시으시해(ウシウシヘ)?」
ああ、「으스스해(ぞくぞくする)」と「으리으리해(豪華だ)」が混ざったのかな。
「감질맛나(カムジルマンナ)?」
ああ、「감질나다(じれったい)」と「감칠맛나다(うま味がある)」を混同したのかな。
「함부러(ハムブロ)?」
「함부로(むやみに)」と「일부러(わざと)」がごちゃまぜになったのだろう。
「낭낭하게(ナンナンハゲ)?」
「넉넉하게(ゆったりと、十分に)」と言いたいのだろう。
頭を下げるあいさつを「목례(モンネ)」と言うって?
言葉を発せず頭を下げるあいさつは本来「묵례(黙礼)」で、「목례」は目礼で目配せを意味するのに。
なるほど、목(首)を下げるから「목례」だと思い込んでいるのか。
それから「이쪽으로 오실게요(こちらへお越しになられますね)」という言い方。
いったい誰が主体なのでしょう。
「-ㄹ게(〜する)」は本来、話し手自身の約束や意志を表す表現です。
どうしてあなたが私の意志を代弁するのでしょうか。
本当に、笑うしかない最近の言葉遣いです。
